大勢のパソコン仲間達に助けられて、ボランティア活動を楽しくしています。
日本中の各県に直販店を持つ履き物商社で、高知県販社の経理兼責任者をして、40数年勤務し68歳で退職。64歳のとき、Windows95を自費購入し、実務を行ってきた。
これまでの電卓の世界からExcelの操作は目を見張るものがあった。パソコンの世の中が近い将来くると確信した。
メールに添付書類をつけ、本社に送信して褒められた。 当時パソコン操作の出来る責任者が少なかったから、希少価値だったようだ。
退職後、郷里の教育委員会の呼びかけで、パソコンの普及ボランティアになり、多くを教わった。
現在町村合併で範囲も広くなり趣味を生かして楽しんでいる。
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